NLPプラクティショナー講座を学ぶことで理解できることは、プラクティショナーコースでも自分や相手の心の動きを気づき、多少なりとも感情のコントロールがうまくいくようになるのではないかと思います。
コミュニケーションでの自分をコントロールすることができるということは本当にうれしいことではないでしょうか。プラクティショナーコースで学び自分の問題や不安定な状態を長引かせないようにしたり、楽にコミュニケーションできるようになるのではないかと思えるのはとても今までに習ったこと以上に画期的な成果をプラクティショナーコースでは学べていると思っています。
プラクティショナーのセミナーはまだ途中なのですが、これまでのプラクティショナーセミナーでの学習の成果に苦手だと思っている相手と驚くほどスムーズにコミュニケーションが取れるようになっているのです。プラクティショナーセミナーに行くまでは、この相手とは出来るだけコミュニケーションをとりたくないとまで思っていたのに、不思議とプラクティショナーセミナーで学んだことを実践すると思い通りに会話が進むようになり、会話をしていても楽しいと思えるようになるなんて。
相手が悪いからコミュニケーションがとりづらいのだとおもっていたのに、プラクティショナーセミナーで学んでからは自分のコミュニケーションにも問題があったことにも気付かされました。
プラクティショナーセミナーがこんなに実用的なテクニックだとは、プラクティショナーセミナーに通うまでは思ってもいません。
もう少し続きのプラクティショナーセミナーがあるのですが、楽しみです。
NLPプラクティショナーセミナーの4日目になりました。
NLPのプラクティショナーセミナーで多くのことを学び、NLPスキルについても少しは理解でき実践できるようになったのではないかと思います。
プラクティショナーセミナーの4日目はメタプログラムのことでした。
メタプログラムとは無意識のフィルターのことで、自分はどんなことに関心を持っていて、どんな反応や行動をとるかということに対してのパターン分けといった感じでしょうか。
実際に経験した出来事を主要な感覚と、補助的な感覚を通じて脳内にプログラムしていくのですが、その時に一般化、歪曲、削除といった独自のフィルターにかかってしまってから最後のプログラミングが行われるのです。
ですから同じ経験を別の人が経験するとその人独自のメタプログタムになってしまうのですね。
プラクティショナーセミナーでは自分が日常で意識できるメタプログラムを学ぶことになりました。
まず行動型か分析型の2タイプにわけ、それぞれに対して効果的なメッセージを伝える方法を学ぶのです。
行動型のように考えるより先に行動してし合う人には行動する間に少し考えることが必要となります。
ちなみに自分はこちらのタイプでした。
このような人にはどういった言葉でそれを伝えればよいのがが実践としてプラクティショナーセミナーでおこないました。
自己重要度の高まる気持よく行動できる為にはどのような言葉が良いか、他のプラクティショナーセミナー参加者の方たちと考え実行していました。やはり実際に言葉にするのはちょっと難しいと思いますが、これのパターンさえつかむことができれば次からはうまく使えるのではと思えるスキルでした。
NLPプラクティショナーセミナーの3日目は主にリインプリントとというスキルのことでした。
インプリントとは刷り込みのこと。
人には思いこみということが良くあり、その思い込みはもともと備わっているものではないのに色々道筋からいつのまにかその人の思考回路に巣くっているのです。
NLPのプラクティショナーセミナーではこの逆のリインプリントのスキルを学ぶことになります。リインプリントとはつまり、自分の歴史の中で生じた負の刷り込みを肯定的に書き換えることですね。
今自分が抱えている問題はパターン化された負の考えからくるものかもしれません。そんな嫌な出来事でもNLPでは肯定的な意味があると考えます。つまり負の感情でも、肯定的なものに書きかえれば意識も行動も変わるというのです。
そしてこれの良い所は、抱えている問題から解放されるので心が軽くなるところですね。
私がNLPプラクティショナーセミナーでこれを実践したときは、時間が足りずうまく完全に書き換えることができませんでした。
ですが、私の抱える問題の原因というのがつかめたと思います。
そのことが原因で今でも自分の行動を抑制しているのだと自分で自覚できるようになったのです。
ですが、うまくこれが出来るようになれば今の自分は過去に翻弄されるだけの人間ではなく、現在の自分を翻弄するものに対して手を打つ力をいつでも使うことの出来る人だと自分で確認できるようになるんだとか。
もう少し時間をかけて、リインプリントのスキルを使えるようにしてみたいと思います。
NLPプラクティショナーコースの2日目はラポールのワークでした。
前に書いたかもしれませんが、ラポールとは相手とのコミュニケーションをはかる上で重要なものとしてあります。
ラポールはフランス語で橋をかけるといった意味。
コミュニケーションでの相手と自分の間に橋をかけると言った意味、つまり心の通い合いのことをラポールと呼びます。
誰かとコミュニケーションをしていてこんなことがないですか?
どんなにいいことを言っても相手に伝わらない、相手の話や意見に対してNOと言えない、苦手な人や初めての人とコミュニケーションがうまく取れない。
これは話し方の上手い下手ではなく、ラポールが出来ていないからという理由が多いみたいです。
ただ話を合わせるだけではこのラポール築けません。それだけでは話も面白くなくなり、逆に信頼関係を壊してしまうことになるかもしれませんよね。
では何に合わせればよいか。
これがプラクティショナーコース2日目の内容でした。
そこでNLPプラクティショナーのテクニックを教えてもらいました。
ページング、ミラーリング、バックトラッキングの3つです。
このテクニックを使用すると相手とのラポールを構築しやすくなるのです。
ページング・・・相手の話やペースや息遣いのペースに合わせること。
ミラーリング・・・相手と鏡のようになって、相手と同じであるという感覚を与えるテクニックです。
バックトラッキング・・・相手の発したことをオウム返しすることによって、相手にイエスセットを取っていくこと。
どのテクニックもさりげなく使えるようになるまで練習がいるとこのとでプラクティショナーコースでは参加者の皆さんと練習していました。回数をこなしていくうちに、自分でも使えているのじゃないかな?なんて思えるようになりました。
やっと仕事の休みがとれ、NLPプラクティショナーコースのセミナーに参加することになりました。仕事の休みが取れずに行きたかったNLPプラクティショナーコースなんですが、このまま参加できないのかと思ったくらい待ちに待ったセミナーです。
正直言いますと、このセミナーのあとの仕事がかなりつまっていてそれを考えると憂鬱になるのですが、これも自分の仕事でのスキルアップのためのことと思うと、よし頑張るぞなんてやる気がでてきますよ。
NLPのプラクティショナーコースのセミナーの概要として、プラクティショナーを目指すとしてNLPの基礎理論基礎技術をマスターしコミュニケーションの本質を理解してプラクティショナーとして実践できるように、身近な人の変容を援助するためのスキル向上をすること、NLPプラクティショナーコースを受講中に、実践、応用して自分の人生に変化を起こすことを目的とするようです。
自分で調べたことと同じでホッとしました。プラクティショナーコースを学ぶことで、成功へ加速、コミュニケーション能力の向上、自分や他者のモチベーションを高め、自分の感情のコントロールをする・・など色々です。
このようなことに使えるという事を1日目のプラクティショナーセミナーで説明してくれました。
その後はNLPの成り立ちを聞き、前回聞いていたと思っていたけど結構覚えていないものだなぁと自己反省しつつプラクティショナーセミナーを受講していました。
人は自分の体験や思考から行動しているのであって、現実そのものに反応して行動しているのではないようです。これは前回もきいてすごく関心したことの一つでした。みんなが同じところで行動することになっても、一人一人の経験などから個人によって行動の仕方がちがうってことです。個性があるのもこのためななんだなぁとまた関心しつつ1日目のプラクティショナーコースが終わりました。
本日のプラクティショナーコースで習ったのはこれだけではもちろんありませんが、ちょっと長くなったので一息。
とうとう休みの計画を立てることができました。思えばNLPプラクティショナーコースに通いたいとおもったのが今年初めでしたような気がします。それからNLPプラクティショナーコースに通うべく仕事の休みを取るために、いろいろ計画を立ててこなしてきました。ですがなにごとも計画通りにはなかなか進みませんよね。やっと休みの都合がつきそうだなんておもった次の瞬間に別のクライエントさんからのトラブルが・・・とかその連続でした。今回は(たぶん)なさそうなので、よほどのことがない限りいけるでしょう・・いけなかったら泣けますが。
そんな訳でNLPプラクティショナーコースに申し込みをしてまいりました。ながかったなぁ・・。
NLPプラクティショナーコースの内容を見てみると、NLPの前提、アウトカムの設定、コーチングセッション、アソシエイト&ディソシエイト、サブモダリティー、リフレーミング、モデリング、カウセンセリングセッション、ラポール、ミントンモデル、サ-クルオフエクセレンス、ペーシング、6ステップリフレーミング、メンター、メテモデル、スイシュ、リーディング、ミラー6マッチング・・・・などなどについてNLPプラクティショナーのNLPセミナーでは学ぶことができるようです。
以前のプラクティショナーコースではなくてベーシックの入門編を学びにいったときに聞いた単語もありますが、プラクティショナーコースだからこそ習えることもあるのではないでしょうか。以前のNLPセミナーではやはり覚えてないこともありますしね・・。NLPが楽しくて、出来るだけ身につけておこうなんて思ってたのですが、やはりプラクティショナーは実践として使えるスキルを学ぶのですから、がんばって自分の身に付けれるようにしたいともいます。NLPをカウンセリングで活用するにはプラクティショナー(実践する)ことが大事ですよね。はやく休みになってNLPプラクティショナーコースを学びにいきたいなぁ。
いまいち休みがとれないので、プラクティショナーコースにはまだ通えてないです。プラクティショナーになりたいと思って決意したのがいつでしたっけ?それから思い続けているのに、プラクティショナーコースに通える予定のめどさえ立っていないような気がしてきました。
そんな訳でプラクティショナーコースについて自分が経験してきたことを書いていこうなんて思っていたのに、今だにかけていませんね。なんとかなりませんものですかねぇ・・・ほんとに。
そこで自分のプラクティショナーコースの体験はまだかけないのですが、このプラクティショナーコースに通うメリットなど話て行きましょうか。NLPプラクティショナーコースを受講することによって自分が変わることで自分の人生の目標を実現するのです。理想というと人間関係を素晴らしものにするとか、仕事で結果をだす、プライベートでの充実など人によって目標というのは様々あると思います。その目標をただの夢にしないために、自分でどう動けばよいか実践のできるスキルを学ぶのはプラクティショナーコースの目的です。
自分の夢はこの前書いたと思いますが、仕事でのスキルアップです。NLPのプラクティショナーとしてNLPでカウンセリングスキルを向上させたいのです。自分はこの仕事が好きですからこの仕事で成功したい。患者さんに癒しを与えたいこれが私の夢です。NLPを学ぶ理由にはこのようなNLPをビジネス活用させる目標があります。プラクティショナーコース早くいきたいなぁなんておもっているのに、なかなか行けないのは結構さみしいものです。私の成功はいつになことやら・・・?
NLPプラクティショナーのことを知って以来早く受けにいきたいなぁプラクティショナーのこと学べたらどう自分で変わるのかなぁなんて夢をみてすごす日々です。プラクティショナーコースに行く前に、ベーシックコースを受けただけで大分自分の中でのコミュニケーションのスキルというのはついたと思います。たった2日でのこの成果ですから、プラクティショナーコースを受講するともっとかわるのかと思うとわくわくします。最近クライエントさんにもなかなか好評で、先生が信頼できるので話しやすいなんて言葉も聞けるようになりました。これは本当に仕事をしていてうれしい言葉です。患者さんに安心して話を伺え、患者さんの癒しを手伝えるのがうれしくて仕方ありません。
自分でもっと仕事でのスキルアップをしたいし、よいセラピーだと評判になって人もいっぱい来てくれれば言うことありません。ですから、自分のスキルアップのための手段のNLP資格です。最近ではNLPを学ぶことでビジネス活用するためにNLPプラクティショナーコースに通う人も多いそうです。NLPビジネスコンサルティングなどもありましてますますNLPの活用が広がっていきそうですよね。まだ私はプラクティショナーには通っていませんが、NLPの効果だけはすごいと思えるものです。早くプラクティショナーとなって自分の日常でも実践したいのですが、休みが・・・。
まだ予定がたちませんっ・・・。私がプラクティショナーになれる日はいつになるのでしょうかねぇ。
NLPプラクティショナーの資格を取ることに当たってNLPの資格には2つの種類があるといいましたよね。
全米NLP協会、日本NLP協会と2つも公式なNLPプラクティショナーとあるので、NLPのプラクティショナー、マスタープラクティショナーの資格を取ろうと思っていた人ですと、どちらを取ろうかなんて悩むこともあるのではないかと思いますが、
せっかく学ぶプラクティショナー、マスタープラクティショナーなんですから両方の資格を取れたら嬉しいですよね。
私が学んだところですと、全米NLPのプラクティショナーの資格、日本NLP協会(japan NLP association)のプラクティショナー資格両方とれるのですよ。
これは便利。もしNLPプラクティショナー資格、マスタープラクティショナー資格を取りたいなぁなんて思っている人はこのように2つともとれるとこをお勧めします。
とくに全米NLP協会公認とか日本NLP協会公認に大きな差はないとおもます(少し知識不足なので違っている場合もあるかもしれませんが、そこはご勘弁を)。
私は仕事の都合がつき次第このNLPプラクティショナーコースを受けてくる予定です。なかなか仕事の都合がつかなくて、プラクティショナーコースに行けないのです・・・。
10日間なのですが、10日も仕事を開けれる都合がつかなくって・・・。ですが、今調整しているところでなんとか休みが取れそうなので、確定し次第申し込みをしてプラクティショナー資格を取ってこようと思いますよ!
問題は・・・仕事の休める期間にプラクティショナーコースの受け付けがあるのかどうかです・・。
NLPを知った時に、おためしとしてプラクティショナーコースではない基本の2日間のコースを受けました。その2日間のNLPを学んだだけで、自分でも驚くほど効果があったのです。この体験でもう少しNLPを詳しく知りたいなとおもったときに10間でNLPの資格もとれるというNLPプラクティショナーコース、マスタープラクティショナーコースを知りました。
NLPの資格には全米NLP協会公認と、一般財団法人日本NLP協会の公式な資格があるのですが、このNLPプラクティショナーコースを受けるとこの二つのプラクティショナーの資格を取得しプラクティショナーとして認めてくれるのです。
このNLPプラクティショナーコースでならう内容としては、以前私が受けたNLPのコースでは基本的なコミュニケーションに使えるスキルについて学びました。ですが、このNLPプラクティショナーコースでは人生を豊かにしていくための方法、日常や、人間関係でこのプラクティショナーコースで学んだ知識を身に付けることです。
NLPプラクティショナーのプラクショナーとは実践する人としての意味があります。プラクティショナーコースではNLPの知識を学び実践する力をつけた人に与えられる資格です。ほかにNLPの資格の種類としてNLPプラクティショナー、このプラクティショナーの上級のNLPマスタープラクティショナー、その上の人にNLPのことを教えることができる資格のNLPトレーナーというものがあります。私もNLPプラクティショナーの資格が取れたならその上級のNLPマスタープラクティショナーも学べたらなぁなんて思います。