NLPプラクティショナー:自分の仕事とカラーセラピー

私の仕事はカラーセラピーというもので、色治療といったものです。色々なストレスのある現代、いろいろな癒しをもとめて様々に癒しの方法がありますよね。色から自分の気になる色で真相心理を探り、いやしの方法を見つけるわけです。色には家に植物のグリーンおいていくと癒されるとかいったように、その時の気分や好みの色によって効果などが変わります。
例えば、今どの色のソファーが欲しいでかと聞かれたら、どのような色を思い浮かべますか?赤青茶・・その時の気分や好みで色はかわいますよね。緑を選んだとしたら、合理的に動ける部屋を求める人が多いです。もうすこしゆったり過ごせる部屋ほしいとおもっていたり、無駄なものが部屋にあるのでそれをなんとかしたいななんて思っているのかも知れません。オレンジならストレスを感じていて自分のくつろげる場所にいたいとおもっているのかもしれません。

色にはそれぞれの力があります。白のアクセサリーなら開放的に、個性的になれ、黒には精神的な抑制の保護を行ったりといったように・・・。

こういった仕事なのですが、まずクライエントと向き合うときに緊張をさせてはそのとき自分の思った色も緊張の色になってしまうかもれませんよね、クライエントの癒しの手助けとして緊張をなくしその人の思っている色を探すためにも人に信頼をもってもらえて出来たらと思って知ったのがNLPのプラクティショナーのことです。そんなNLPとは、プラクティショナーとは何かしっていますか?

NLPプラクティショナーになろう:なりたい理由

はじめまして、現在カウンセリングの仕事に従事しているのですが、NLPについて学ぶ機会を持ちNLPの魅力にとりつかれNLPのマスタープラクティショナーを目指すことにしました。
私の仕事はカウンセリングというもので、一般には専門の教育、訓練を受けた専門家が援助ニーズのある人に対して言葉を用いて援助することです、カウンセリングの近い知識として心理療法や精神療法というものがあります。カウンセリングの必要な人(クライエント)は発達や人間関係に悩む人の治療に当たる仕事です。
カウンセリングを始めるにはまずクライエントの話を聞くことが初めに重要なこととなるのですが、ここで不安感を持たれてはこれからの治療がスムーズに運ぶことができません。ですので最初の印象であったり、カウンセリングしていての印象、話し方というのはこれからクライエントを治療するにあたってまず最初に気をつけなければなりません。最初にクライエントの不安を減らし、少しでも話を聞きやすいように信頼してもらえるように努めているのですが、長年カウンセラーをしていて失敗といってはなんですが、うまくいかなかったり最初に不安な感じを感じさせてしまい、治療が思うように運ばなかったなどの苦い経験があります。そこでコミュニケーションスキル向上で有名なNLPを学ぶことにしたのです。このように思ったのが、私がNLPを始めた理由になります。
カウンセラーとしてもっと上達し、うまくクライエントを治せたらと。

これからNLPを活用してプラクティショナーの資格を取り、いい仕事がしたいですね。