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	<title>NLPプラクティショナーになろう</title>
	<link>http://www.dlsrsc.com</link>
	<description>NLPプラクティショナーになるためにはどうしたらいいのかな</description>
	<lastBuildDate>Wed, 18 Aug 2010 02:54:13 +0000</lastBuildDate>
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		<title>ＮＬＰプラクティショナーとスキルアップ</title>
		<description>NLPプラクティショナーでＮＬＰを学ぶ時に大切なことは、NLPのスキルというのはコミュニケーションに関することを学ぶことになります。
つまりNLPプラクティショナーになろうとおもっても、ＮＬＰプラクティショナーの本やただ映像をみて学習していても自分のスキルとして身につかないということなのです。

例えばサッカーがうまくなりたいと、いろいろな本を読んだりDVDなどの練習法を見たりしたとしても、自分が実際に行ってみないと、もしくは仲間や対戦相手がいないと出来るようになったとは言えないのではないでしょうか。
相手が必要となるコミュニケーションスキルを学ぶこのＮＬＰプラクティショナーの資格も同じことで、相手がいる状態でワークを行い実際のビスネスといったコミュニケーションを必要となる場で使うことにより、自分のものとして身につくのです。

ＮＬＰプラクティショナーになるための本なども多く出版されていますが、それはあくまでＮＬＰプラクティショナーのスキルを補助するものとして考えるのが良いと思います。

ＮＬＰプラクティショナーになるためのセミナーなどは数々ありますが、しっかり知識をもったＮＬＰプラクティショナーになるためにはＮＬＰ協会認定のセミナーに参加しましょう。
ＮＬＰプラクティショナーになるためには料金が少し高めになりますが、それだけのスキルを学ぶことが出来ると思えば、その価値は人によっては安いと思われるかもしれません。

ＮＬＰプラクティショナーになって自分のスキルアップをしてみませんか？ </description>
		<link>http://www.dlsrsc.com/?p=93</link>
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		<title>NLPプラクティショナーセミナーを選ぶ</title>
		<description>NLPプラクティショナーになるには、１４日のセミナーに参加することが必要ですが、１４日の参加となると大変そうだなと思うかもしれませんね。ですNLPプラクティショナーになるためには、日数をかけてしっかり学ぶことが必要となります。

ですが、始めてNLPを学ぶとなるとこのようなNLPプラクティショナーセミナーに参加しても、理解できなかったとなると勿体ないですし、もしかしたら先生との相性が悪いなんてことがあるかも知れないと思うかもしれませんね。
そのようなことがないように、最初は２日だけ体験といったかんじのNLPプラクティショナーセミナーも開かれることがあります。
そこでNLPとはどのようなものか、そしてその先生はどのような人かを体験してからNLPプラクティショナーのセミナーを受けてみてはどうでしょうか。

NLPのプラクティショナーセミナーでは自分でNLPのスキルを使いこなせるようにたくさんのスキルを学ぶことになります。
そのようにたくさんのスキルがあるので、難しいと思ったり、なんとなくわかるけど理解できないというときもあるかもしれません。

よいNLPプラクティショナーセミナーを選ぶときは、このようなときにわかりやすく教えてくれるところが良いのではないでしょうか。
ただ説明だけしていても、身につかなければNLPプラクティショナーセミナーを受けた意味がありません。
意味のある受講ができるように、良いNLPプラクティショナーセミナーを選びたいですね。

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		<link>http://www.dlsrsc.com/?p=91</link>
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		<title>NLPプラクティショナーになろうとしたきっかけ</title>
		<description>NLPプラクティショナーになろうと思ったきっかけを紹介します。

以前は自分がこれからどうしたら良いか迷うことが多くありました。
仕事をしていても、なんだかもやもやするしこの先の人生がうまくいくのだろうかという不安もありました。
一度ゆっくりと休んで、自分の本当にしたいことを何か考える機会でもあればよかったのですが、生活のために仕事を休むわけには行きません。
そんなときに知ったのがNLPプラクティショナーのことでした。

人間関係のストレスは、これからの不安を感じていた自分にとってはこのプラクティショナーに新しい光明を見出せた感じがしました。
そうしてNLPプラクティショナーに興味をもったのですが、まずはプラクティショナー講座に参加することにしました。
プラクティショナー講座では、ずっとマイナス思考で思い悩んでいた自分がまるで生まれ変わったような気分になれました。
プラクティショナーでは頭で考えることと、心で思うことを一致させ、それまでこれが一致しなくて思い悩んでいたモヤモヤもスッキリすることができたのです。

プラクティショナー講座では、自分が長い間悩んでいたことをたった１日で解消してくれるというものだったのです。
確かにプラクティショナー講座で１日学んだだけでは、すべてのスキルを身につけることはできませんが、自分がどうしたいのか、これから何をしたいのかという、自分の本当に思っていたことを自分で理解できたのです。
これからプラクティショナーの魅力にはまり、自分でもプラクティショナーの資格を取りたいと思うようになったのです。 </description>
		<link>http://www.dlsrsc.com/?p=89</link>
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		<title>プラクティショナーの資格を取るために</title>
		<description>NLPプラクティショナーになるためのNLP資格といっても各NLP団体が存在します。
プラクティショナーになるためのNLPセミナーでも、中にはあまりプラクティショナーとしてのスキルがつかないままプラクティショナーの資格の認定が行われたりするところもあるなんて話を聞きました。

プラクティショナーになろうと思った人というのは、やはりNLPプラクティショナーとしてのスキルを身につけたいから資格を取ろうと思ったからだとおもうのですが、あまり簡単にプラクティショナーなどの資格が取れてしまうのは少し心配ですね。

NLPのプラクティショナーになるためにセミナーに通っていても、途中であまりNLPのプラクティショナーとしてのスキルを学べなく途中で違うところに変えたなんて人の話を聞きます。ですが、NLPのプラクティショナーのセミナーといっても無料ではありませんよね。
それなりの金額がかかるのに、しっかりとしたプラクティショナーのスキルが学べずまた払い直しになってしまってはとても勿体ないことであないでしょうか。

もしNLPプラクティショナーとしての資格を取る場合は、その団体の情報を集めてみてはいかがでしょうか。今でがネットなどでも情報をあつめることができます。しっかりとしたNLPプラクティショナーとしての知識を学ぶためにも、面倒と思うかもしれませんが始めにプラクティショナー資格はどこで取るのがよいかを探してみましょう。
しっかりしたところですと、とても楽しくプラクティショナーのスキルを身につけることもできますよ。 </description>
		<link>http://www.dlsrsc.com/?p=85</link>
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		<title>アソシエイトとディソシエイト</title>
		<description>アソシエイトとディソシエイト。
アソシエイトはその事例や気持ちといった感情と一体化することで、ディソシエイトはその逆で事例や気持ち感情から離れて客観的に見ることです。ＮＬＰではこの２つの立場を自由に行き来できる立場をニュートラルポジションと呼ぶのですが、カウンセリングを行う立場にとってはこのニュートラルポジションでいることがとても大事なのです。

楽しかったことやうれしかったことをアソシエイトするとなると、幸せな気分になれます。そうして成功といった幸せは自分の経験として残ります。それから失敗や悲しみをディソシエイトすると不幸せは少なくなるものです。
この逆で、幸せなことをディソシエイト、不幸せなことをアソシエイトで見る人もいるのです。
こういった場合の人は自分に自信がなく、劣等感を持って人生を歩むということが多く不幸といえるパターンなのです。

こういった状態から幸せのパターンに変えることができたら、自分の過去に起こったことは同じでもそれに対しての思いが変わってくるのです。過去の悲しみや劣等感は、喜びといった幸せの記憶となるのです。

これからの出来事にも、過去の不安などを一緒に背負っていっては、また・・という記憶がよみがえり同じことの繰り返しをしてしまうかもしれませんよね。ですが過去の心配ごとが幸せなものに変われば、自信につながりこれからのことも上手くいくとは思えませんか。

ＮＬＰのプラクティショナーでのセミナーを受けて、まだまだなＮＬＰのスキルをうまく利用できない部分もありますが上手くできるという自信をつけることが出来たのではないかと思っています。 </description>
		<link>http://www.dlsrsc.com/?p=83</link>
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		<title>プラクティショナーで印象にのこったテクニック</title>
		<description>NLPのプラクティショナーセミナーに通って、印象にのこっているプラクティショナーのテクニックはメタファーでした。

このメタファーとは、伝えたいことを直接話すのではなく、暗喩で物事を話すプラクティショナーのテクニックの一つです。

人を動かしたいときや、わかってもらうためには直接的な働きを行うより、このようなメタファー＝間接的な働き掛けを行うことでうまく進む場合があるのです。

何かをみんなで達成したい場合、ただ頑張ろう頑張ろうといっていてもあまり効果的ではないですよね。ですが、ここで頑張ることでどのような成果をのこせるかといった暗喩やたとえ話をすることで、伝わる場合があります。

一番わかりやすい例として、子どもにおとぎ話を聞かせるこです。

子どもにこれはダメだからと直接説明しても、わかってくれませんよね。おとぎ話は善悪がどうして必要なのか、こうしたらこんないいことがあるからといったような暗喩が含まれています。難しいことを話ても、分かりづらいですし、このような物語に意味を含ませることで子どもでもわかりやすく学ぶことができますよね。プラクティショナーのメタファーのテクニックもこれに繋がることです。

人は具体的な例をだすと、とても想像しやすくなります。想像することで、理解でき、つまり相手の潜在意識に大きく働き掛けることが可能になるのです。人とのコミュニケーションに信頼関係を築くためにもこのプラクティショナーで学んだメタファーはとても有効です。

言われてみると簡単なこのプラクティショナーのスキルですが、このような簡単なことでも学んでみないと気づきませんよね。

このように私がプラクティショナーのセミナーに参加して印象に残ったことがこのメタファーでした。 </description>
		<link>http://www.dlsrsc.com/?p=79</link>
			</item>
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		<title>NLPプラクティショナーになろう：途中までの感想</title>
		<description>NLPプラクティショナー講座を学ぶことで理解できることは、プラクティショナーコースでも自分や相手の心の動きを気づき、多少なりとも感情のコントロールがうまくいくようになるのではないかと思います。

コミュニケーションでの自分をコントロールすることができるということは本当にうれしいことではないでしょうか。プラクティショナーコースで学び自分の問題や不安定な状態を長引かせないようにしたり、楽にコミュニケーションできるようになるのではないかと思えるのはとても今までに習ったこと以上に画期的な成果をプラクティショナーコースでは学べていると思っています。

プラクティショナーのセミナーはまだ途中なのですが、これまでのプラクティショナーセミナーでの学習の成果に苦手だと思っている相手と驚くほどスムーズにコミュニケーションが取れるようになっているのです。プラクティショナーセミナーに行くまでは、この相手とは出来るだけコミュニケーションをとりたくないとまで思っていたのに、不思議とプラクティショナーセミナーで学んだことを実践すると思い通りに会話が進むようになり、会話をしていても楽しいと思えるようになるなんて。

相手が悪いからコミュニケーションがとりづらいのだとおもっていたのに、プラクティショナーセミナーで学んでからは自分のコミュニケーションにも問題があったことにも気付かされました。
プラクティショナーセミナーがこんなに実用的なテクニックだとは、プラクティショナーセミナーに通うまでは思ってもいません。
もう少し続きのプラクティショナーセミナーがあるのですが、楽しみです。 </description>
		<link>http://www.dlsrsc.com/?p=73</link>
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		<title>ＮＬＰプラクティショナーになろう：４日目</title>
		<description>NLPプラクティショナーセミナーの４日目になりました。
NLPのプラクティショナーセミナーで多くのことを学び、NLPスキルについても少しは理解でき実践できるようになったのではないかと思います。

プラクティショナーセミナーの４日目はメタプログラムのことでした。
メタプログラムとは無意識のフィルターのことで、自分はどんなことに関心を持っていて、どんな反応や行動をとるかということに対してのパターン分けといった感じでしょうか。
実際に経験した出来事を主要な感覚と、補助的な感覚を通じて脳内にプログラムしていくのですが、その時に一般化、歪曲、削除といった独自のフィルターにかかってしまってから最後のプログラミングが行われるのです。
ですから同じ経験を別の人が経験するとその人独自のメタプログタムになってしまうのですね。

プラクティショナーセミナーでは自分が日常で意識できるメタプログラムを学ぶことになりました。
まず行動型か分析型の２タイプにわけ、それぞれに対して効果的なメッセージを伝える方法を学ぶのです。
行動型のように考えるより先に行動してし合う人には行動する間に少し考えることが必要となります。
ちなみに自分はこちらのタイプでした。

このような人にはどういった言葉でそれを伝えればよいのがが実践としてプラクティショナーセミナーでおこないました。
自己重要度の高まる気持よく行動できる為にはどのような言葉が良いか、他のプラクティショナーセミナー参加者の方たちと考え実行していました。やはり実際に言葉にするのはちょっと難しいと思いますが、これのパターンさえつかむことができれば次からはうまく使えるのではと思えるスキルでした。
 </description>
		<link>http://www.dlsrsc.com/?p=69</link>
			</item>
	<item>
		<title>ＮＬＰプラクティショナーになろう：３日目</title>
		<description>ＮＬＰプラクティショナーセミナーの3日目は主にリインプリントとというスキルのことでした。
インプリントとは刷り込みのこと。
人には思いこみということが良くあり、その思い込みはもともと備わっているものではないのに色々道筋からいつのまにかその人の思考回路に巣くっているのです。

ＮＬＰのプラクティショナーセミナーではこの逆のリインプリントのスキルを学ぶことになります。リインプリントとはつまり、自分の歴史の中で生じた負の刷り込みを肯定的に書き換えることですね。

今自分が抱えている問題はパターン化された負の考えからくるものかもしれません。そんな嫌な出来事でもＮＬＰでは肯定的な意味があると考えます。つまり負の感情でも、肯定的なものに書きかえれば意識も行動も変わるというのです。
そしてこれの良い所は、抱えている問題から解放されるので心が軽くなるところですね。

私がＮＬＰプラクティショナーセミナーでこれを実践したときは、時間が足りずうまく完全に書き換えることができませんでした。
ですが、私の抱える問題の原因というのがつかめたと思います。
そのことが原因で今でも自分の行動を抑制しているのだと自分で自覚できるようになったのです。

ですが、うまくこれが出来るようになれば今の自分は過去に翻弄されるだけの人間ではなく、現在の自分を翻弄するものに対して手を打つ力をいつでも使うことの出来る人だと自分で確認できるようになるんだとか。
もう少し時間をかけて、リインプリントのスキルを使えるようにしてみたいと思います。 </description>
		<link>http://www.dlsrsc.com/?p=67</link>
			</item>
	<item>
		<title>ＮＬＰプラクティショナーになろう：２日目</title>
		<description>NLPプラクティショナーコースの２日目はラポールのワークでした。
前に書いたかもしれませんが、ラポールとは相手とのコミュニケーションをはかる上で重要なものとしてあります。

ラポールはフランス語で橋をかけるといった意味。
コミュニケーションでの相手と自分の間に橋をかけると言った意味、つまり心の通い合いのことをラポールと呼びます。

誰かとコミュニケーションをしていてこんなことがないですか？
どんなにいいことを言っても相手に伝わらない、相手の話や意見に対してNOと言えない、苦手な人や初めての人とコミュニケーションがうまく取れない。

これは話し方の上手い下手ではなく、ラポールが出来ていないからという理由が多いみたいです。
ただ話を合わせるだけではこのラポール築けません。それだけでは話も面白くなくなり、逆に信頼関係を壊してしまうことになるかもしれませんよね。

では何に合わせればよいか。
これがプラクティショナーコース２日目の内容でした。

そこでNLPプラクティショナーのテクニックを教えてもらいました。
ページング、ミラーリング、バックトラッキングの３つです。
このテクニックを使用すると相手とのラポールを構築しやすくなるのです。

ページング・・・相手の話やペースや息遣いのペースに合わせること。
ミラーリング・・・相手と鏡のようになって、相手と同じであるという感覚を与えるテクニックです。
バックトラッキング・・・相手の発したことをオウム返しすることによって、相手にイエスセットを取っていくこと。

どのテクニックもさりげなく使えるようになるまで練習がいるとこのとでプラクティショナーコースでは参加者の皆さんと練習していました。回数をこなしていくうちに、自分でも使えているのじゃないかな？なんて思えるようになりました。

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		<link>http://www.dlsrsc.com/?p=65</link>
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