NLPプラクティショナーになろう:なりたい理由
はじめまして、現在カウンセリングの仕事に従事しているのですが、NLPについて学ぶ機会を持ちNLPの魅力にとりつかれNLPのマスタープラクティショナーを目指すことにしました。
私の仕事はカウンセリングというもので、一般には専門の教育、訓練を受けた専門家が援助ニーズのある人に対して言葉を用いて援助することです、カウンセリングの近い知識として心理療法や精神療法というものがあります。カウンセリングの必要な人(クライエント)は発達や人間関係に悩む人の治療に当たる仕事です。
カウンセリングを始めるにはまずクライエントの話を聞くことが初めに重要なこととなるのですが、ここで不安感を持たれてはこれからの治療がスムーズに運ぶことができません。ですので最初の印象であったり、カウンセリングしていての印象、話し方というのはこれからクライエントを治療するにあたってまず最初に気をつけなければなりません。最初にクライエントの不安を減らし、少しでも話を聞きやすいように信頼してもらえるように努めているのですが、長年カウンセラーをしていて失敗といってはなんですが、うまくいかなかったり最初に不安な感じを感じさせてしまい、治療が思うように運ばなかったなどの苦い経験があります。そこでコミュニケーションスキル向上で有名なNLPを学ぶことにしたのです。このように思ったのが、私がNLPを始めた理由になります。
カウンセラーとしてもっと上達し、うまくクライエントを治せたらと。
これからNLPを活用してプラクティショナーの資格を取り、いい仕事がしたいですね。