NLPプラクティショナーになろう:NLPについて

NLPのプラクティショナーを目指そうと思っているのですが、今日はプラクティショナーというよりNLPのことについてです。
NLPとはNeuro-Linguistic Programmingの略で、日本語では神経言語プログラミングと呼ばれています。神経言語プログラミングといってもよくわからないですよね。とても難しいことのように思えますが、NLPとはコミュニケーションスキルとして活用されるものです。コミュニケーションなんて簡単に思っている人ならよいのですが、中にはコミュニケーションをなかなかうまく取れないといった人もいるのではないでしょうか。コミュニケーション上手く取れない人と言うのは何をやってもこまることってないでしょうか?仕事でもプライベートでもまず人とのコミュニケーションがいりますよね。まずそこから上手い人は何をやり始めるにしても、スムーズに行くのではないでしょうかね。
コミュニケーションを重んじている人は、やはり素敵だと思います。私も自分の仕事をしていくのにとても必要なスキルではないかと思います。そこで知ったのがNLPなのですが、実際にはどのようなものか知らない人も多いと思います。NLPのことを知って、NLPのコミュニケーションスキルを学んでみて自分で実感してみてはいかがですか。私はNLPを知って少し知っただけでもこれはすごいなんておもいました。そうしてNLPのプラクティショナーコース、マスタープラクティショナーコース、プラクティショナー資格このことを知っていったのです。
今は仕事で大いにそのスキルを活用できていますよ。

NLPプラクティショナー:自分の仕事とカラーセラピー

私の仕事はカラーセラピーというもので、色治療といったものです。色々なストレスのある現代、いろいろな癒しをもとめて様々に癒しの方法がありますよね。色から自分の気になる色で真相心理を探り、いやしの方法を見つけるわけです。色には家に植物のグリーンおいていくと癒されるとかいったように、その時の気分や好みの色によって効果などが変わります。
例えば、今どの色のソファーが欲しいでかと聞かれたら、どのような色を思い浮かべますか?赤青茶・・その時の気分や好みで色はかわいますよね。緑を選んだとしたら、合理的に動ける部屋を求める人が多いです。もうすこしゆったり過ごせる部屋ほしいとおもっていたり、無駄なものが部屋にあるのでそれをなんとかしたいななんて思っているのかも知れません。オレンジならストレスを感じていて自分のくつろげる場所にいたいとおもっているのかもしれません。

色にはそれぞれの力があります。白のアクセサリーなら開放的に、個性的になれ、黒には精神的な抑制の保護を行ったりといったように・・・。

こういった仕事なのですが、まずクライエントと向き合うときに緊張をさせてはそのとき自分の思った色も緊張の色になってしまうかもれませんよね、クライエントの癒しの手助けとして緊張をなくしその人の思っている色を探すためにも人に信頼をもってもらえて出来たらと思って知ったのがNLPのプラクティショナーのことです。そんなNLPとは、プラクティショナーとは何かしっていますか?