NLPプラクティショナーになろう:NLP資格協会

NLPプラクティショナーの資格を取ることに当たってNLPの資格には2つの種類があるといいましたよね。
全米NLP協会、日本NLP協会と2つも公式なNLPプラクティショナーとあるので、NLPのプラクティショナー、マスタープラクティショナーの資格を取ろうと思っていた人ですと、どちらを取ろうかなんて悩むこともあるのではないかと思いますが、
せっかく学ぶプラクティショナー、マスタープラクティショナーなんですから両方の資格を取れたら嬉しいですよね。

私が学んだところですと、全米NLPのプラクティショナーの資格、日本NLP協会(japan NLP association)のプラクティショナー資格両方とれるのですよ。
これは便利。もしNLPプラクティショナー資格、マスタープラクティショナー資格を取りたいなぁなんて思っている人はこのように2つともとれるとこをお勧めします。
とくに全米NLP協会公認とか日本NLP協会公認に大きな差はないとおもます(少し知識不足なので違っている場合もあるかもしれませんが、そこはご勘弁を)。

私は仕事の都合がつき次第このNLPプラクティショナーコースを受けてくる予定です。なかなか仕事の都合がつかなくて、プラクティショナーコースに行けないのです・・・。
10日間なのですが、10日も仕事を開けれる都合がつかなくって・・・。ですが、今調整しているところでなんとか休みが取れそうなので、確定し次第申し込みをしてプラクティショナー資格を取ってこようと思いますよ!
問題は・・・仕事の休める期間にプラクティショナーコースの受け付けがあるのかどうかです・・。