NLPプラクティショナーになろう:休みが取れた!
とうとう休みの計画を立てることができました。思えばNLPプラクティショナーコースに通いたいとおもったのが今年初めでしたような気がします。それからNLPプラクティショナーコースに通うべく仕事の休みを取るために、いろいろ計画を立ててこなしてきました。ですがなにごとも計画通りにはなかなか進みませんよね。やっと休みの都合がつきそうだなんておもった次の瞬間に別のクライエントさんからのトラブルが・・・とかその連続でした。今回は(たぶん)なさそうなので、よほどのことがない限りいけるでしょう・・いけなかったら泣けますが。
そんな訳でNLPプラクティショナーコースに申し込みをしてまいりました。ながかったなぁ・・。
NLPプラクティショナーコースの内容を見てみると、NLPの前提、アウトカムの設定、コーチングセッション、アソシエイト&ディソシエイト、サブモダリティー、リフレーミング、モデリング、カウセンセリングセッション、ラポール、ミントンモデル、サ-クルオフエクセレンス、ペーシング、6ステップリフレーミング、メンター、メテモデル、スイシュ、リーディング、ミラー6マッチング・・・・などなどについてNLPプラクティショナーのNLPセミナーでは学ぶことができるようです。
以前のプラクティショナーコースではなくてベーシックの入門編を学びにいったときに聞いた単語もありますが、プラクティショナーコースだからこそ習えることもあるのではないでしょうか。以前のNLPセミナーではやはり覚えてないこともありますしね・・。NLPが楽しくて、出来るだけ身につけておこうなんて思ってたのですが、やはりプラクティショナーは実践として使えるスキルを学ぶのですから、がんばって自分の身に付けれるようにしたいともいます。NLPをカウンセリングで活用するにはプラクティショナー(実践する)ことが大事ですよね。はやく休みになってNLPプラクティショナーコースを学びにいきたいなぁ。