やっと仕事の休みがとれ、NLPプラクティショナーコースのセミナーに参加することになりました。仕事の休みが取れずに行きたかったNLPプラクティショナーコースなんですが、このまま参加できないのかと思ったくらい待ちに待ったセミナーです。
正直言いますと、このセミナーのあとの仕事がかなりつまっていてそれを考えると憂鬱になるのですが、これも自分の仕事でのスキルアップのためのことと思うと、よし頑張るぞなんてやる気がでてきますよ。
NLPのプラクティショナーコースのセミナーの概要として、プラクティショナーを目指すとしてNLPの基礎理論基礎技術をマスターしコミュニケーションの本質を理解してプラクティショナーとして実践できるように、身近な人の変容を援助するためのスキル向上をすること、NLPプラクティショナーコースを受講中に、実践、応用して自分の人生に変化を起こすことを目的とするようです。
自分で調べたことと同じでホッとしました。プラクティショナーコースを学ぶことで、成功へ加速、コミュニケーション能力の向上、自分や他者のモチベーションを高め、自分の感情のコントロールをする・・など色々です。
このようなことに使えるという事を1日目のプラクティショナーセミナーで説明してくれました。
その後はNLPの成り立ちを聞き、前回聞いていたと思っていたけど結構覚えていないものだなぁと自己反省しつつプラクティショナーセミナーを受講していました。
人は自分の体験や思考から行動しているのであって、現実そのものに反応して行動しているのではないようです。これは前回もきいてすごく関心したことの一つでした。みんなが同じところで行動することになっても、一人一人の経験などから個人によって行動の仕方がちがうってことです。個性があるのもこのためななんだなぁとまた関心しつつ1日目のプラクティショナーコースが終わりました。
本日のプラクティショナーコースで習ったのはこれだけではもちろんありませんが、ちょっと長くなったので一息。
とうとう休みの計画を立てることができました。思えばNLPプラクティショナーコースに通いたいとおもったのが今年初めでしたような気がします。それからNLPプラクティショナーコースに通うべく仕事の休みを取るために、いろいろ計画を立ててこなしてきました。ですがなにごとも計画通りにはなかなか進みませんよね。やっと休みの都合がつきそうだなんておもった次の瞬間に別のクライエントさんからのトラブルが・・・とかその連続でした。今回は(たぶん)なさそうなので、よほどのことがない限りいけるでしょう・・いけなかったら泣けますが。
そんな訳でNLPプラクティショナーコースに申し込みをしてまいりました。ながかったなぁ・・。
NLPプラクティショナーコースの内容を見てみると、NLPの前提、アウトカムの設定、コーチングセッション、アソシエイト&ディソシエイト、サブモダリティー、リフレーミング、モデリング、カウセンセリングセッション、ラポール、ミントンモデル、サ-クルオフエクセレンス、ペーシング、6ステップリフレーミング、メンター、メテモデル、スイシュ、リーディング、ミラー6マッチング・・・・などなどについてNLPプラクティショナーのNLPセミナーでは学ぶことができるようです。
以前のプラクティショナーコースではなくてベーシックの入門編を学びにいったときに聞いた単語もありますが、プラクティショナーコースだからこそ習えることもあるのではないでしょうか。以前のNLPセミナーではやはり覚えてないこともありますしね・・。NLPが楽しくて、出来るだけ身につけておこうなんて思ってたのですが、やはりプラクティショナーは実践として使えるスキルを学ぶのですから、がんばって自分の身に付けれるようにしたいともいます。NLPをカウンセリングで活用するにはプラクティショナー(実践する)ことが大事ですよね。はやく休みになってNLPプラクティショナーコースを学びにいきたいなぁ。
いまいち休みがとれないので、プラクティショナーコースにはまだ通えてないです。プラクティショナーになりたいと思って決意したのがいつでしたっけ?それから思い続けているのに、プラクティショナーコースに通える予定のめどさえ立っていないような気がしてきました。
そんな訳でプラクティショナーコースについて自分が経験してきたことを書いていこうなんて思っていたのに、今だにかけていませんね。なんとかなりませんものですかねぇ・・・ほんとに。
そこで自分のプラクティショナーコースの体験はまだかけないのですが、このプラクティショナーコースに通うメリットなど話て行きましょうか。NLPプラクティショナーコースを受講することによって自分が変わることで自分の人生の目標を実現するのです。理想というと人間関係を素晴らしものにするとか、仕事で結果をだす、プライベートでの充実など人によって目標というのは様々あると思います。その目標をただの夢にしないために、自分でどう動けばよいか実践のできるスキルを学ぶのはプラクティショナーコースの目的です。
自分の夢はこの前書いたと思いますが、仕事でのスキルアップです。NLPのプラクティショナーとしてNLPでカウンセリングスキルを向上させたいのです。自分はこの仕事が好きですからこの仕事で成功したい。患者さんに癒しを与えたいこれが私の夢です。NLPを学ぶ理由にはこのようなNLPをビジネス活用させる目標があります。プラクティショナーコース早くいきたいなぁなんておもっているのに、なかなか行けないのは結構さみしいものです。私の成功はいつになことやら・・・?
NLPプラクティショナーのことを知って以来早く受けにいきたいなぁプラクティショナーのこと学べたらどう自分で変わるのかなぁなんて夢をみてすごす日々です。プラクティショナーコースに行く前に、ベーシックコースを受けただけで大分自分の中でのコミュニケーションのスキルというのはついたと思います。たった2日でのこの成果ですから、プラクティショナーコースを受講するともっとかわるのかと思うとわくわくします。最近クライエントさんにもなかなか好評で、先生が信頼できるので話しやすいなんて言葉も聞けるようになりました。これは本当に仕事をしていてうれしい言葉です。患者さんに安心して話を伺え、患者さんの癒しを手伝えるのがうれしくて仕方ありません。
自分でもっと仕事でのスキルアップをしたいし、よいセラピーだと評判になって人もいっぱい来てくれれば言うことありません。ですから、自分のスキルアップのための手段のNLP資格です。最近ではNLPを学ぶことでビジネス活用するためにNLPプラクティショナーコースに通う人も多いそうです。NLPビジネスコンサルティングなどもありましてますますNLPの活用が広がっていきそうですよね。まだ私はプラクティショナーには通っていませんが、NLPの効果だけはすごいと思えるものです。早くプラクティショナーとなって自分の日常でも実践したいのですが、休みが・・・。
まだ予定がたちませんっ・・・。私がプラクティショナーになれる日はいつになるのでしょうかねぇ。
NLPプラクティショナーの資格を取ることに当たってNLPの資格には2つの種類があるといいましたよね。
全米NLP協会、日本NLP協会と2つも公式なNLPプラクティショナーとあるので、NLPのプラクティショナー、マスタープラクティショナーの資格を取ろうと思っていた人ですと、どちらを取ろうかなんて悩むこともあるのではないかと思いますが、
せっかく学ぶプラクティショナー、マスタープラクティショナーなんですから両方の資格を取れたら嬉しいですよね。
私が学んだところですと、全米NLPのプラクティショナーの資格、日本NLP協会(japan NLP association)のプラクティショナー資格両方とれるのですよ。
これは便利。もしNLPプラクティショナー資格、マスタープラクティショナー資格を取りたいなぁなんて思っている人はこのように2つともとれるとこをお勧めします。
とくに全米NLP協会公認とか日本NLP協会公認に大きな差はないとおもます(少し知識不足なので違っている場合もあるかもしれませんが、そこはご勘弁を)。
私は仕事の都合がつき次第このNLPプラクティショナーコースを受けてくる予定です。なかなか仕事の都合がつかなくて、プラクティショナーコースに行けないのです・・・。
10日間なのですが、10日も仕事を開けれる都合がつかなくって・・・。ですが、今調整しているところでなんとか休みが取れそうなので、確定し次第申し込みをしてプラクティショナー資格を取ってこようと思いますよ!
問題は・・・仕事の休める期間にプラクティショナーコースの受け付けがあるのかどうかです・・。
NLPを知った時に、おためしとしてプラクティショナーコースではない基本の2日間のコースを受けました。その2日間のNLPを学んだだけで、自分でも驚くほど効果があったのです。この体験でもう少しNLPを詳しく知りたいなとおもったときに10間でNLPの資格もとれるというNLPプラクティショナーコース、マスタープラクティショナーコースを知りました。
NLPの資格には全米NLP協会公認と、一般財団法人日本NLP協会の公式な資格があるのですが、このNLPプラクティショナーコースを受けるとこの二つのプラクティショナーの資格を取得しプラクティショナーとして認めてくれるのです。
このNLPプラクティショナーコースでならう内容としては、以前私が受けたNLPのコースでは基本的なコミュニケーションに使えるスキルについて学びました。ですが、このNLPプラクティショナーコースでは人生を豊かにしていくための方法、日常や、人間関係でこのプラクティショナーコースで学んだ知識を身に付けることです。
NLPプラクティショナーのプラクショナーとは実践する人としての意味があります。プラクティショナーコースではNLPの知識を学び実践する力をつけた人に与えられる資格です。ほかにNLPの資格の種類としてNLPプラクティショナー、このプラクティショナーの上級のNLPマスタープラクティショナー、その上の人にNLPのことを教えることができる資格のNLPトレーナーというものがあります。私もNLPプラクティショナーの資格が取れたならその上級のNLPマスタープラクティショナーも学べたらなぁなんて思います。
NLPはアメリカのカルフォルニア大学の2人の人が研究を始めたものです。心理学と言語学、発展していくごとに色々な学問の知識を交え色々な分野での応用がなされ始めたというのですが、最初は3人の優秀なセラピストの分析から始まりました。
催眠療法のミルトンエリクソン、ゲシュタルトセラピーのフリッツパールズ、家族療法家のバージニアサティア。セラピーをしている方なら聞いたこともある人もいると思います。そのような3人はとても優秀なセラピストなのですが、どうして違う手法でそのような優秀な成果を残せるのか不思議ですよね?その手法を見ていた一人があるパータンに気づいたのです。そしてそのパターンを利用すると、素人の人でも同じ結果を残せることがわかり最初は言語学からのアプローチを始めたのがNLPのはじまりです。
つまり、このような優秀な人が使う話方や非言語でのアプローチ、無意識の活用のしかたなどを科学的に分析し、そのパターン、方法を一般の人でも簡単に出来るようにしたのがNLPであり、簡単にいえばコミュニケーションがうまい人のパターンをつかえば簡単にコミュニケーションを取れるというのです。
人はどのように世界を認識し、記憶しそれを踏まえてどのように行動するかが変わってきます。これは人によって異なるもので自分の行動を無意識に支配しているというのです。この認識や体験を望ましい状態に変化させるなら、望ましい状態に変わることは察しがつくのではないでしょうか。これが私が取りたいというNLPプラクティショナーの頭にあるNLPです。
NLPのプラクティショナーを目指そうと思っているのですが、今日はプラクティショナーというよりNLPのことについてです。
NLPとはNeuro-Linguistic Programmingの略で、日本語では神経言語プログラミングと呼ばれています。神経言語プログラミングといってもよくわからないですよね。とても難しいことのように思えますが、NLPとはコミュニケーションスキルとして活用されるものです。コミュニケーションなんて簡単に思っている人ならよいのですが、中にはコミュニケーションをなかなかうまく取れないといった人もいるのではないでしょうか。コミュニケーション上手く取れない人と言うのは何をやってもこまることってないでしょうか?仕事でもプライベートでもまず人とのコミュニケーションがいりますよね。まずそこから上手い人は何をやり始めるにしても、スムーズに行くのではないでしょうかね。
コミュニケーションを重んじている人は、やはり素敵だと思います。私も自分の仕事をしていくのにとても必要なスキルではないかと思います。そこで知ったのがNLPなのですが、実際にはどのようなものか知らない人も多いと思います。NLPのことを知って、NLPのコミュニケーションスキルを学んでみて自分で実感してみてはいかがですか。私はNLPを知って少し知っただけでもこれはすごいなんておもいました。そうしてNLPのプラクティショナーコース、マスタープラクティショナーコース、プラクティショナー資格このことを知っていったのです。
今は仕事で大いにそのスキルを活用できていますよ。
私の仕事はカラーセラピーというもので、色治療といったものです。色々なストレスのある現代、いろいろな癒しをもとめて様々に癒しの方法がありますよね。色から自分の気になる色で真相心理を探り、いやしの方法を見つけるわけです。色には家に植物のグリーンおいていくと癒されるとかいったように、その時の気分や好みの色によって効果などが変わります。
例えば、今どの色のソファーが欲しいでかと聞かれたら、どのような色を思い浮かべますか?赤青茶・・その時の気分や好みで色はかわいますよね。緑を選んだとしたら、合理的に動ける部屋を求める人が多いです。もうすこしゆったり過ごせる部屋ほしいとおもっていたり、無駄なものが部屋にあるのでそれをなんとかしたいななんて思っているのかも知れません。オレンジならストレスを感じていて自分のくつろげる場所にいたいとおもっているのかもしれません。
色にはそれぞれの力があります。白のアクセサリーなら開放的に、個性的になれ、黒には精神的な抑制の保護を行ったりといったように・・・。
こういった仕事なのですが、まずクライエントと向き合うときに緊張をさせてはそのとき自分の思った色も緊張の色になってしまうかもれませんよね、クライエントの癒しの手助けとして緊張をなくしその人の思っている色を探すためにも人に信頼をもってもらえて出来たらと思って知ったのがNLPのプラクティショナーのことです。そんなNLPとは、プラクティショナーとは何かしっていますか?
はじめまして、現在カウンセリングの仕事に従事しているのですが、NLPについて学ぶ機会を持ちNLPの魅力にとりつかれNLPのマスタープラクティショナーを目指すことにしました。
私の仕事はカウンセリングというもので、一般には専門の教育、訓練を受けた専門家が援助ニーズのある人に対して言葉を用いて援助することです、カウンセリングの近い知識として心理療法や精神療法というものがあります。カウンセリングの必要な人(クライエント)は発達や人間関係に悩む人の治療に当たる仕事です。
カウンセリングを始めるにはまずクライエントの話を聞くことが初めに重要なこととなるのですが、ここで不安感を持たれてはこれからの治療がスムーズに運ぶことができません。ですので最初の印象であったり、カウンセリングしていての印象、話し方というのはこれからクライエントを治療するにあたってまず最初に気をつけなければなりません。最初にクライエントの不安を減らし、少しでも話を聞きやすいように信頼してもらえるように努めているのですが、長年カウンセラーをしていて失敗といってはなんですが、うまくいかなかったり最初に不安な感じを感じさせてしまい、治療が思うように運ばなかったなどの苦い経験があります。そこでコミュニケーションスキル向上で有名なNLPを学ぶことにしたのです。このように思ったのが、私がNLPを始めた理由になります。
カウンセラーとしてもっと上達し、うまくクライエントを治せたらと。
これからNLPを活用してプラクティショナーの資格を取り、いい仕事がしたいですね。